第6回ブランチ会 京都の大学学食巡り vol.3 京都大学編 レポート

こんにちは。遅くなりましたが先日6/26(土)に行いました第6回ブランチ会 京都の大学学食巡りvol.3 京都大学編のレポートです。

当日は6月の梅雨らしく雨が激しく降りしきる中の開催となりました。ご参加下さった方々雨の降りしきるなか会場まで足を運んで下さり本当にありがとう御座いました。

今回は京都大学の正門前にありますカフェレストラン カンフォーラにお邪魔しました。先月お邪魔しました同志社大学のHamac de Paradis寒梅館(アマーク ド パラディかんばいかん)とはまた雰囲気が違いますが、こちらもお洒落な印象のカジュアルレストランといった趣です。

さて、先月とは違い今回はiPadを持ち寄るなどといった事は行いませんでした。土砂降りの中お客さんがほとんど居ないお店の中で終止談笑しながらの純粋な交流の場となりました。

社会的にショッキングな事件の背景についての重い会話から新劇場版のエヴァンゲリヲンがエンターテイメントに徹していて楽しみやすいなどといった気軽なものもありました。

さらにバイノーラル録音が空間の前後左右を表現する事は出来ても上下を表現するのは苦手などといった話もあればデザインを単なる装飾としているものが多いのでは?といった内容などかなり幅広い会話の場となりました。

フト気が付けば当初殆どお客さんの居なかった店内も外の雨にも関わらずお昼過ぎには満員状態。今回は天候の悪さと合わせて主催メンバーの体調も芳しくなかった為予定を少し過ぎた所でお開きとなりました。

次回の第7回ブランチ会 京都の大学学食巡り vol.4は立命館大学編です。現在のところ7/31(土)の開催を予定しています。詳細については後日改めまして案内しますので今暫くお待ち下さい。

第21回朝食勉強会レポート iPadとゲーム〜転換を続けるゲーム市場〜

皆さんこんにちは。遅くなりましたが6/16(水)に開催しました第21回朝食勉強会のレポートです。

iPad第三弾となった先日の朝食勉強会の内容は「iPadとゲーム〜転換を続けるゲーム市場〜」。今回はゲーム機としてのiPadを観てみようというわけです。リード担当は朝食勉強会によく参加して下さっている赤澤さんが担当して下さいました。貴重なお時間を使って場を創って頂き本当にありがとう御座いました。そして、今回朝食勉強会にご参加下さった方々も貴重なお時間を使って下さって心から感謝してます。

今回はゲームのデバイスとしてiPadはどの様なものなのかという所から始まりました。「大画面と携帯性を両立」「(IPS液晶とタッチパネルの組合わせがあることで)一台あれば複数で遊べる」「ボタンレスが枷になる?」などの解説がありました。

次にゲーム機としてのiPadの話をするにあたり、そのゲーム市場がどの様に形成されたのか、という事でこれまでのゲーム市場の変遷について解説がありました。

70年代黎明期に「ブロック崩し(クリック)」「インベーダー(クリック)」などハードウェア組込みのゲームが主流。そして、77年に初のカートリッジ式ゲーム機Atari 2600(クリック)が発売。

転換期としての80年代は先ほどのAtari 2600を発売したアタリが83年12月のクリスマス商戦に「アタリショック(クリック)」に遭遇、アメリカのゲーム市場が衰退。

そして、日本では多くの方々がご存知83年7月にファミリーコンピューター(クリック)が発売された後、85年にはアメリカでNES(Nintendo Entertainment System)[クリック]として発売されアメリカのゲーム市場が復活。

90年代から00年代前半にかけて性能向上と大容量化が著しくなり、00年代後半から現在ではゲーム機は任天堂に代表される直感操作、お手軽、アイデア勝負やSonyの既存路線のままでの高性能なマルチメディアマシンとなりゲーム機はツールへと変わりました。その様な状況の中iPhone、iPod touch、iPadのApp Storeが登場したのです。

当日の会話では参加者の年齢層が丁度ゲーム&ウォッチ(クリック)とファミコンの世代であったので、その当時自分がどのように夢中になったのか、といった話から一部のゲームの名称しか知らなかった、といったジェネレーションギャップな会話が中心となりました。

iPadのゲームではこれまでの既存の概念の中で産み出されて来たゲームが多い状況ではあるが、今後はiPadやiPhoneの特性を活かしたゲームが誕生して行くのではないのだろうか、といったものやiPadのゲームで何が面白いと感じたか、などと言った会話も交わされました。

次回6月23日(水)はiPad第四弾「知的生産のためのiPad(クリック)」です。UCCカフェプラザ京都東本願寺前店(クリック)にて、時間は7:30開始9:00終了の予定です。お気軽にご参加下さい。参加申し込みはこちら(クリック)からどうぞ。

あと、6月30日(水)のリード担当も募集しています。iPadについて語りたい方、内容はお任せしますのでA4一枚に収まる範囲でまとめて下さい。興味がある方は当ブログメールフォーム(クリック)からご連絡をお願いします。自発的な行動には深い学びや発見が必ず伴います。リードを担当して頂く事で様々な事柄が観えますので、より深い学びや発見を求められている方には非常にお薦めです。ご連絡お待ちしております。

大谷和利の世界CMナイト〜CMに見る世界の価値観の違い〜アーカイブス

皆さん、こんにちは。既に開催から四ヶ月以上経ちましたが今年の2月6日に行いましたイベント「大谷和利の世界CMナイト〜CMに見る世界の価値観の違い〜」にて紹介して頂いたCMのリストを大谷和利さんから預かる事が出来ましたので四ヶ月遅れとなりましたが改めて紹介します。

イベント当日は雪の降りしきる2月最初の週末。あまりにも長く降り続く雪を見て交通機関が止まって参加者の方々が会場に辿り着けないのではないかと心配していたのを覚えています。
(当日お隣は「劇場版 涼宮ハルヒの消失」の上映初日でフロアは込み合っていました。)

そして、現実に開始時間になっても申し込んで下さった方々の多くが会場に間に合わず時間をズラしての開始となりました。改めて当時は足下の悪い中多くの方にご参加頂いた事に心から感謝します。あの時は本当にありがとう御座いました。

さて、イベント「大谷和利の世界CMナイト〜CMに見る世界の価値観の違い〜」は二部構成で開催しました。

第一部 緊急企画:プロモーション映像に見るiPadの源流と未来

第二部 大谷和利の世界CMナイト〜CMに見る世界の価値観の違い〜

当時iPadは1月27日(現地時間)にAppleのイベントで発表されたばかりの状況でした。当初はiPadを取り上げる予定は無かったのですが大谷和利さんからご提案頂き二部構成で開催する運びとなりました。当時お忙しい中ご提案頂き実行して頂いた大谷和利さんには改めてこの場をお借りして心から感謝します。本当にありがとう御座いました。

それでは下記より当日上映しました動画および世界のCMリストです。一部のものが既にネット上にありませんので掲載出来ません。何卒ご了承下さい。では、CMを通して是非世界の価値観の違いを観てみて下さい。

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第20回朝食勉強会レポート

こんにちは。気づかれている方も居ると思われますがこのブログとTwitterに交流会のロゴが付きました(モバイルでは表示されていない様です)。それではneu-es交流会のロゴが完成してから初めての更新です。

6月9日(水)の内容はiPad第二弾「ざっくりiPadで音楽 – 音を楽しむ器 -」でした。リード担当はneu-es交流会主催メンバーでもある賀川が担当しました。今回も貴重なお時間を使ってご参加下さった事に心から感謝しております。本当にありがとう御座ました。

さて、今回は電子楽器としてのiPadに焦点を当てた内容となりました。ということでiPadでの電子楽器を解説するには電子楽器の歴史をおさらいした方がより理解が深まるという事で電子楽器の歴史についてざっくりとおさらいしました。

電子楽器の歴史は1960年代以降に登場した様な印象があったのですが実際には100年以上前の1897年にサディウス・ケッヒルが発明したテルハーモニウムにまで遡れるそうです。

このテルハーモニウム、大きさが異常なサイズで全長18m、重量は200tあったそうです。しかし、残念な事に当時はまだ現在の様な音を再生する為のアンプが存在していなかったのです。そこで利用されたのが当時既に存在していた電話。

そう、電話回線を利用してテルハーモニウムの演奏を聴いたのです。iTunes Storeが登場する100年以上も前に電話回線を通して音楽が視聴出来たとは驚くほど先進的に感じてしまいます。

そして、現在知られている電子楽器の基礎となるものは第二次大戦が勃発するよりも前に発明されていたのです。ちなみにその内容はサンプラーの祖先となったOptophonic Piano、テルミン、シンセサイザーの元祖ノバコードなどです。

第二次大戦後にはDTMの元祖と言える様なものも登場します。それは1950年に世界で初めてコンピュータCSIR mk1上で行われた音楽の演奏がそれです。

1964年にはモーグシンセサイザーがロバート・モーグ博士によって発明され、後の1969年にビートルズのアルバム「アビーロード」でジョージ・ハリスンがモーグシンセサイザーを持込みレコーディングに使用した事でその存在が知れ渡る事となります。

そんな電子楽器ですがテルハーモニウム呵り、モーグシンセサイザー呵り、とにかくサイズが巨大でした。70年近く経ったモーグシンセサイザーでさえもミニモーグシンセサイザーが登場するまでは巨大なタンスがいくつも並ぶ様なサイズだったのです。

さて、ここまで登場した電子楽器と比べますとB5用紙程のサイズのiPadが如何に小さいかが理解頂けたかと思われます。さらに昔の電子楽器と違いiPadはアプリ次第でどの様な楽器にも変わる事が出来るのですからトンでもなく世界が広がる訳です。

iPadでは既にiPhoneで登場していた楽器アプリがあるおかげでそのままで利用出来る上にiPad用として登場している楽器アプリも存在しています。さらに無料のものまで存在しているのですから何十万と支払って楽器を手にした頃を知る方には信じられないほど恵まれた時代になったのです。

iPadが登場した当初興味が無いと言われていた方も元々直感的な操作が好評な事で知られていたKorgのELECTRIBEをタッチパネルを活かしたアプリとして構成し非常に注目されたiELECTRIBEのおかげでiPadに釘付けになってしまった方が多いのではないでしょうか。

KORG iELECTRIBE for iPad 〜 First Impression 〜

そして、非公式ではありますがAppleのCamera Connection Kitを利用すればUSB接続のオーディオインターフェイスを接続して本格的なレコーディングが出来るという記事も出て来ています。

AV Watch 第418回:iPadに裏技? USBオーディオが使用可能~Camera Connection Kitで接続。録音再生が可能に ~

アプリとしては他にも楽器然としたアプリからGrooveMaker for iPadなどちょっとした作曲が楽しめるものからLooptastic HDの様なDJスタイルが簡単に楽しめるものもあります。

初期の段階に関わらずここまで来ると、もしかすると近いうちにiPadだけで殆ど事が足りるのではないかと思われるほどの充実ぷりです。

その一方でSounddropの様なゲームの様な感覚で気楽に楽しめるアプリやテノリオン風の直感的な楽器アプリも存在していますので楽器の知識や経験が無くとも音を楽しむ事が出来るのは音楽の敷居を下げるとても良い傾向かと思われます。

さらにiPhoneと比較してiPadは筐体サイズが大きくなった事で低音が豊かになり音質が向上したとも言われています。気軽な音楽視聴のツールとしても十分なものとして利用出来るかもしれません。

当日の会話では音楽の視聴をはじめiPadを通して音楽を楽しんで行く事は後に音楽自体を創りだす方々を創出して行く事にも繋がるので文化としても経済としても音楽がより活発になり、質が高まって行く事になるのでは。といった意見から現代においてはポビュラーミュージックでさえクラシックの様に今まで培われた楽曲の中から掘り起こす様なものに変わっていった事で今後どの様になって行くのだろうか。といった音楽の発展性に言及した意見まで登場し、かなり深い会話の場となりました。

次回6月16日(水)はiPad第三弾「iPadとゲーム」です。UCCカフェプラザ京都東本願寺前店(クリック)にて、時間は7:30開始9:00終了の予定です。お気軽にご参加下さい。参加申し込みはこちら(クリック)からどうぞ。

あと、6月23日(水)のリード担当を募集しています。iPadについて語りたい方、内容はお任せしますのでA4一枚に収まる範囲でまとめて下さい。興味がある方は当ブログメールフォームからご連絡をお願いします。自発的な行動には深い学びや発見が必ず伴います。リードを担当して頂く事で様々な事柄が観えますので、より深い学びや発見を求められている方には非常にお薦めです。ご連絡お待ちしております。

第5回ブランチ会レポート

皆さん、こんにちは。先日5/29(土)に行いました第5回ブランチ会「京都の大学学食巡り 同志社後編 & iPad発売記念 iPadを持ち寄って一緒に学食食べよう!!」の報告です。

これまで3、4月が中止となった為に今回は2月以来三ヶ月ぶりとなる開催となりました。さらにブランチ会前日が偶然にも日本でのiPad発売開始という事で今回は学食を食べながらiPadを持ち寄ってお話ししましょう、という運びとなりました。

参加者は5名。遠くは岡山から足を運んで頂いた方もおられました。参加下さった皆さま貴重なお時間を使って参加頂き本当にありがとう御座いました。

今回は「京都の大学学食巡り同志社後編」ということで開催場所は今出川の同志社大学の室町キャンパス寒梅館にありますHamac de Paradis寒梅館(アマーク ド パラディかんばいかん)。

非常に奇麗で清潔感があるの一方でレンガ造りの外観が冷たさを感じさせない「学食」という言葉からは良い意味でほど遠い学食でした。当然ながら主催メンバーが入れたのですから一般の方も利用出来ます。

参加者5名中4名がiPadを持ち込んでの参加となりました。この空間だけでいうなら所有率80%ということになりますね…4月以降のブランチ会では朝食勉強会の様に特に何かテーマを決めている訳ではありませんので今回は終止気軽な会話で本来の交流会らしい場となりゆったりとした会でした。

たまたま参加者全員がiPhoneユーザという事もあってiPhoneとの違いに関する話や果てはHTML5のデモの解説やらiPadアプリでは話題の楽器アプリiELECTRIBEからニュースでもよく取り上げられている電子書籍の話題やら周辺機器やiPad用アクセサリの話までかなり幅広い話題で時間を過ごせました。

6月のブランチ会は京都の大学学食巡りvol.3 京都大学編です。開催日は6/26(土)10:40集合の11:00時開始でカフェレストラン カンフォーラで開催します。詳細は下記リンク先を参照下さい。皆さんお気軽にご参加下さいね。

neu-es交流会6月の開催予定

第19回朝食勉強会レポート

こんにちは。6/2(水)に行いました第19回朝食勉強会を報告します。5月は「アフリカ」がテーマでしたが6月のテーマは”iPad”となります。そして、今回は「iPadと電子書籍」。

最初にこれまでの歴史で文字がどの様に記録されてきたのか、という所から話が始まりました。古くは石碑から始まりパピルス羊皮紙木簡へと発展したのですが各媒体ごとの量産性や保持性の解説にまでおよびました。

紙が登場してから後に活版印刷が登場したことで活字の大量生産の時代が到来し、それまで一部の層に限られていた書物が一般層にも手に入れられる状況が創られた訳です。技術革新は必要とされる人々に届いてこそ革新と呼べる典型ですね。

そして、今回iPadを通して活版印刷が15世紀半ばに一気に普及した様にiPadを通して記録媒体が紙から電子による情報、つまり電子書籍が一気に普及するのでは、と見られているのです。

ですから、もしかすると私達はiPadを通して500年以上続いてきた紙の歴史が(iPad以前にも多くの電子書籍に関わる製品は発売されて来ていますが)いよいよ本格的に紙から電子に移行する状況を目の当たりにしているのかもしれないのです。

さて、そんな活字歴史のターニングポイントとなるかもしれないiPad、本格的になるには様々な課題をこなして行く必要に迫られているらしく欧米では現在権利に関するものが従来の紙の書籍を想定した内容のままの為に電子書籍も含めたものに変更する必要があるそうです。しかし、その権利に関する書類が驚くほど山積みでそれを処理するだけで必死だそうです。

朝食勉強会での会話では現在の出版業界の利益構造や就労状況に関する話題も登場し、現在の日本の企業のあり方も含めた内容や活字を通して文化がどの様に残されて行くのかといった事についてノルウェーで行われている国による書籍の保存活動に関する話などが出てきました。

ちなみに活版印刷を発明したとされているグーテンベルクですが、実際のところ彼は当時既に存在していた印刷技術を纏め上げる事で一気に普及する状況を作り上げたと言われているそうです。まるで、どこかで聴いた様な話ですね。

次回はiPad第二弾「ざっくりiPadで音楽 – 敷居を低くする音を楽しむ器 -(予定)」。6/9(水)にUCCカフェプラザ京都東本願寺前店(クリック)にて、時間は7:30開始9:00終了の予定です。お気軽にご参加下さい。

neu-es交流会6月の開催予定

こんにちはneu-es交流会ブログを見て下さってありがとう御座います。遅くなりましたが6月の開催予定をご案内します。

◎朝食勉強会

6月のテーマ「iPad」

■6/2(水)第19回「iPadと電子書籍(クリック)」
□集合開催場所「 UCCカフェプラザ京都東本願寺前店(クリック)」
□開催時間 7:30開始 9:00終了

■6/9(水)第20回「ざっくりiPadで音楽 – 音を楽しむ器 -(クリック)」
□集合開催場所「 UCCカフェプラザ京都東本願寺前店(クリック)」
□開催時間 7:30開始 9:00終了

■6/16(水)第21回「iPadとゲーム 〜転換を続けるゲーム市場〜(クリック)」
□集合開催場所「 UCCカフェプラザ京都東本願寺前店(クリック)」
□開催時間 7:30開始 9:00終了

■6/23(水)第22回「知的生産のためのiPad」
□集合開催場所「 UCCカフェプラザ京都東本願寺前店(クリック)」
□開催時間 7:30開始 9:00終了(予定)

■6/30(水)第23回「iPad 誕生までのその背景
□集合開催場所「 UCCカフェプラザ京都東本願寺前店(クリック)」
□開催時間 7:30開始 9:00終了(予定)

◎ブランチ会

■6/26(土)第6回ブランチ会 京都の大学学食巡りvol.3 京都大学編(クリック)

□集合場所時間 京阪出町柳駅2番出口近くファミリーマート前10:40集合(直接お店に11時に来て下さっても結構です)
□開催場所 カフェレストラン カンフォーラ([PC・Mac] Google Map [iPhone] Google Map
□開催時間 11時開始13時終了

◎各参加方法

人数把握のため出来る限りお申込お願いします。

■メールフォームで申込む
必要事項をご記入の上、お申込み下さい。主催者からの返信を持って受付完了とさせて頂きます。
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■Twitter上でハッシュタグ #neu_es を付けてつぶやく
ハッシュタグ付きのつぶやき(注 : ハッシュタグの前に必ずスペースを入れて下さい。タグが認識されません。)を確認後、neu-es交流会もしくは主催者からのリプライを持って受付完了とさせて頂きます。
[つぶやき例] 第23回朝食勉強会に参加します。#neu_es

貴重なお時間を使って最後まで読んで下さった事に心から感謝します。皆さんのご参加心よりお待ちしてます。

neu-es交流会主催一同